コストを抑え、快適な環境を維持するためには、ビル内の人の動きやエネルギーの使用状況、すなわちビルの稼働状況を的確に把握する事が大切です。日々のメンテナンスデータやエネルギー使用量 をデータベース化してランニングコストを分析・予測。設備機器の運転プログラムを最も効率的に設定し、空調や照明の無駄 を省きエネルギーコストを削減します。